その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 52億2100万
- 2026年3月31日 +30.93%
- 68億3600万
個別
- 2025年3月31日
- 49億9200万
- 2026年3月31日 +27.68%
- 63億7400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※6 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等および税効果額2026/06/05 14:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 824 百万円 4,220 百万円 法人税等および税効果額 △543 〃 678 〃 その他有価証券評価差額金 △1,402 百万円 1,414 百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/05 14:13
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 2,290 百万円 2,973 百万円 在外子会社留保利益 253 〃 303 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、利益剰余金が45億94百万円増加したこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当29億3百万円による減少と、親会社株主に帰属する当期純利益75億7百万円を計上したこと等によるものであります。2026/06/05 14:13
その他の包括利益累計額の増加は、その他有価証券評価差額金が16億15百万円、為替換算調整勘定が7億90百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.3%から27.4%となりました。