- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 48,801 | 105,431 | 161,098 | 224,766 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 816 | 2,506 | 3,721 | 5,641 |
2014/11/14 10:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
半導体・デバイス事業 …メモリ、マイコン、ASIC、パワーデバイス、光関連素子、一般電子部品、機構部品、素材、金属加工品、樹脂加工品
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/11/14 10:02- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
PT.RYOSHO TECHNO INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
PT.RYOSHO TECHNO INDONESIAは、設立から日が浅く、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/11/14 10:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| パナソニック株式会社 | 25,390 | 半導体・デバイス |
2014/11/14 10:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/11/14 10:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 海外売上高の合計は63,857百万円で、連結売上高に占める海外売上高の割合は28.4%であります。
2014/11/14 10:02- #7 業績等の概要
このような状況下、当社グループはワールドワイドに顧客に付加価値を提供する「グローバル・ソリューション・プロバイダー」への進化を図るべく、当年度を始期とする新中期経営計画「GSP・15 (Growth Strategy Plan 2015)」を推進しており、当年度においては、国内では北海道など3つの営業所を開設し、海外では中国・深圳の駐在員事務所を法人化したほか、東南アジア地域での事業強化のため、インドネシアへ拠点を拡充いたしました。また、エネルギーマネジメントシステム分野での自社ソリューション創造に向けて太陽光発電所を設置するなど、諸施策を実現してまいりました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、前年同期比10.3%増の2,247億66百万円となりました。営業利益は前年同期比19.6%増の52億78百万円となり、経常利益は前年同期比21.0%増の56億41百万円、当期純利益は前年同期比24.4%増の35億50百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2014/11/14 10:02- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②売上高
当連結会計年度の売上高は、2,247億66百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
FAシステムでは、中国をはじめとする新興国経済の成長鈍化に起因して縮小した当社主力市場の半導体・液晶関連製造装置や工作機械関連の生産も回復傾向にあり、また、国内の設備投資も堅調に推移し、大幅な増収となりました。
2014/11/14 10:02- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2014/11/14 10:02 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(第73期)(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(第74期)(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 29,503百万円 | 36,343百万円 |
| 仕入高 | 32,839 | 35,491 |
2014/11/14 10:02