- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オンワード HD(8016)の売上総利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 545億800万
- 2011年8月31日 -1.79%
- 535億3200万
- 2012年8月31日 +7.88%
- 577億4900万
- 2013年8月31日 +8.13%
- 624億4500万
- 2014年8月31日 +0.18%
- 625億6000万
- 2015年8月31日 -7.68%
- 577億5500万
- 2016年8月31日 -3.77%
- 555億7900万
- 2017年8月31日 -3.32%
- 537億3500万
- 2018年8月31日 -1.16%
- 531億1300万
- 2019年8月31日 +2.25%
- 543億700万
- 2020年8月31日 -37.62%
- 338億7800万
- 2021年8月31日 +21.08%
- 410億1800万
- 2022年8月31日 +9.06%
- 447億3500万
- 2023年8月31日 +14.34%
- 511億5200万
- 2024年8月31日 +3.04%
- 527億900万
- 2025年8月31日 +18.59%
- 625億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行や入国制限の緩和により、経済社会が正常化し、緩やかな回復傾向にあります。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や、円安などによる原材料・エネルギー価格の高騰に伴う国内物価の上昇が消費マインド・企業活動に影響を及ぼしており、依然として不透明な状況となっています。2023/10/13 15:00
このような状況の中、中核事業会社である株式会社オンワード樫山のOMO(Online Merges with Offline)サービス「クリック&トライ」の利用拡大や、SNSを活用したマーケティング施策の精度が上がったことなどから、リアル店舗およびオンラインストアへの来客数が着実に増加しました。その結果、売上高が大きく伸長しました。また、グローバル事業構造改革の成果が顕著に現れたことや、商品サプライチェーンの効率化が進んだことなどにより、売上総利益率が引き続き上昇しました。一方で、ブランド複合店舗の展開による販売効率の改善などにより、販管費率が大幅に低下しました。
以上の結果、連結売上高は904億11百万円(前年同期比10.0%増)、連結営業利益は50億22百万円(前年同期比26.0倍)、連結経常利益は44億12百万円(前年同期比574.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億62百万円(前年同期比501.1%増)となりました。