オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), アパレル関連事業 - アパレル関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 17億6000万
- 2018年8月31日 -57.16%
- 7億5400万
- 2019年8月31日
- -6億5500万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -110億9900万
- 2021年8月31日
- -41億2400万
- 2022年8月31日
- -9億4800万
- 2023年8月31日
- 29億3500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/10/13 15:00
当社グループは、紳士服、婦人服等の繊維製品の企画、製造および販売を主たる事業とする「アパレル関連事業」と、コスメティック事業やバレエ・ダンス、リゾートといったウェルネス事業、ペット関連用品等の事業、ギフト事業および不動産賃貸事業を統括した「ライフスタイル関連事業」を事業領域としています。
主たる収益の分解と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりです。2023/10/13 15:00
[アパレル関連事業]
国内事業は、株式会社オンワード樫山の基幹ブランドの『23区』が今期創設30周年を迎え、ブランドアンバサダーを起用し、ファッションムービー「30th SPECIAL FASHION SHOW PARIS TO TOKYO」を特設サイトで配信する等のプロモーションを実施し、更なる成長への取り組みを推進しました。また『KASHIYAMA(カシヤマ)』『UNFILO(アンフィーロ)』などの新規ブランドの売上が好調に推移しました。