オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アパレル関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年11月30日
- 46億7100万
- 2019年11月30日 -62.19%
- 17億6600万
- 2020年11月30日
- -115億500万
- 2021年11月30日
- -27億2800万
- 2022年11月30日
- 21億1500万
- 2023年11月30日 +211.54%
- 65億8900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/01/12 15:00
当社グループは、紳士服、婦人服等の繊維製品の企画、製造および販売を主たる事業とする「アパレル関連事業」と、コスメティック事業やバレエ・ダンス、リゾートといったウェルネス事業、ペット関連用品等の事業、ギフト事業および不動産賃貸事業を統括した「ライフスタイル関連事業」を事業領域としています。
主たる収益の分解と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりです。2024/01/12 15:00
[アパレル関連事業]
国内事業は、中核事業会社である株式会社オンワード樫山において、『23区』などの主力ブランドが好調に推移し、また『UNFILO(アンフィーロ)』がヒット商品を創出するなどにより、売上が拡大しました。また、『KASHIYAMA』を展開する株式会社オンワードパーソナルスタイルでは、直営店舗およびBtoB販売が好調に推移しました。