- 8016
- 2026/09/11
- 時価
- 990億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.73%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - (国内)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年8月31日
- 23億7000万
- 2019年8月31日 -43.04%
- 13億5000万
- 2020年8月31日
- -82億6800万
- 2021年8月31日
- -36億3700万
- 2022年8月31日
- 5700万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 34億9300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- パレル関連事業‐国内‐リアルの「小売」には百貨店、路面店、ショッピングセンター、アウトレットモールなどの売上を含めています。2023/10/13 15:00
2. 売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2023/10/13 15:00
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行や入国制限の緩和により、経済社会が正常化し、緩やかな回復傾向にあります。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や、円安などによる原材料・エネルギー価格の高騰に伴う国内物価の上昇が消費マインド・企業活動に影響を及ぼしており、依然として不透明な状況となっています。
このような状況の中、中核事業会社である株式会社オンワード樫山のOMO(Online Merges with Offline)サービス「クリック&トライ」の利用拡大や、SNSを活用したマーケティング施策の精度が上がったことなどから、リアル店舗およびオンラインストアへの来客数が着実に増加しました。その結果、売上高が大きく伸長しました。また、グローバル事業構造改革の成果が顕著に現れたことや、商品サプライチェーンの効率化が進んだことなどにより、売上総利益率が引き続き上昇しました。一方で、ブランド複合店舗の展開による販売効率の改善などにより、販管費率が大幅に低下しました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/10/13 15:00