オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - (国内)の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年5月31日
- 43億1500万
- 2019年5月31日 -22.34%
- 33億5100万
- 2020年5月31日
- -16億9900万
- 2021年5月31日
- 4億9500万
- 2022年5月31日 +286.26%
- 19億1200万
- 2023年5月31日 +129.55%
- 43億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/07/12 14:34
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。
この変更はマーケットの多様化が進行しアパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 国内事業‐リアルの「小売」には百貨店、路面店、ショッピングセンター、アウトレットモールなどの売上を含めています。2024/07/12 14:34
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。
この変更はマーケットの多様化が進行しアパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しています。2024/07/12 14:34 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。以下は前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。2024/07/12 14:34
[国内事業]
国内事業は、中核事業会社の株式会社オンワード樫山において、全国に展開をしている「クリック&トライ」サービスを導入したOMO型店舗の拡大や、気候変動に対応した新規企画商品の展開に取り組んだ結果、基幹ブランドの『23区』『J.PRESS』や、新規ブランドの『UNFILO』の売上が好調に推移しました。