オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年5月31日
- -2億6200万
- 2024年5月31日 -53.44%
- -4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/07/12 14:34
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。
この変更はマーケットの多様化が進行しアパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。2024/07/12 14:34
(海外事業)
当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったオンワードイタリアS.r.l.を清算したため連結の範囲から除外しています。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 14:34
(注)1. 国内事業‐リアルの「小売」には百貨店、路面店、ショッピングセンター、アウトレットモールなどの売上を含めています。売上高(百万円) 構成比(%) 計 45,586 91.3 海外事業 3,879 7.8 顧客との契約から生じた収益 49,466 99.1
2. 売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。
この変更はマーケットの多様化が進行しアパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しています。2024/07/12 14:34 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、国内事業は増収減益となりました。2024/07/12 14:34
[海外事業]
海外事業は、アジアにおいて、大連工場の稼働率が向上したことにより、売上が拡大しました。