当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 46億5800万
- 2015年2月28日 -9.75%
- 42億400万
個別
- 2014年2月28日
- 84億2600万
- 2015年2月28日 -41.21%
- 49億5400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 海外事業については、欧州事業と北米事業の収益改善が計画通り進みましたが、アジア事業の収益回復が遅れています。2015/05/29 13:52
以上の結果、連結売上高は2,815億1百万円(前年同期比0.5%増)、連結営業利益は57億31百万円(前年同期比43.8%減)、連結経常利益は71億62百万円(前年同期比41.3%減)、連結当期純利益は42億4百万円(前年同期比9.8%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2015/05/29 13:52
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益率の低下および売上高に対する販管費及び一般管理費の比率が43.0%から43.8%に上昇したことにより、営業利益は前連結会計年度末に比べ44億68百万円減少し57億31百万円となりました。また、経常利益については、50億49百万円減少し71億62百万円となりました。2015/05/29 13:52
④税金等調整前当期純利益および当期純利益
特別利益は、投資有価証券売却益が主な要因で60億6百万円となり、特別損失は特別退職金および減損損失が主な要因で37億73百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度末に比べ79百万円減少し、93億95百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、5.02円増加しています。2015/05/29 13:52
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 4,658 4,204 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,658 4,204 普通株式の期中平均株式数(千株) 156,903 157,005 (うち新株予約権(千株)) (1,580) (1,729) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ―