- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
4 「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」に記載の
2015/05/29 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,455百万円には、のれんの償却額△3,326百万円およびセグメント間取引消去3,858百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,987百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額108,924百万円には、のれんの未償却残高26,568百万円およびセグメント間取引消去△134,150百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産216,506百万円が含まれています。全社資産は主に純粋持株会社である当社における資産です。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2015/05/29 13:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/05/29 13:52- #4 業績等の概要
海外事業については、欧州事業と北米事業の収益改善が計画通り進みましたが、アジア事業の収益回復が遅れています。
以上の結果、連結売上高は2,815億1百万円(前年同期比0.5%増)、連結営業利益は57億31百万円(前年同期比43.8%減)、連結経常利益は71億62百万円(前年同期比41.3%減)、連結当期純利益は42億4百万円(前年同期比9.8%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。
2015/05/29 13:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益および経常利益
売上総利益率の低下および売上高に対する販管費及び一般管理費の比率が43.0%から43.8%に上昇したことにより、営業利益は前連結会計年度末に比べ44億68百万円減少し57億31百万円となりました。また、経常利益については、50億49百万円減少し71億62百万円となりました。
④税金等調整前当期純利益および当期純利益
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