- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 42億7800万
- 2017年2月28日 +10.89%
- 47億4400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境のなか、当社グループは当連結会計年度を初年度とする中期経営計画の実行に着手し、基幹ブランドの商品価値向上や顧客サービスの拡充により安定的な収益の拡大をはかるとともに、Eコマースなどの高い収益性と成長が見込める事業を強化するなど、事業の選択と集中を推進しました。また、厳しい市場環境に対応する体質強化と成長戦略を実現するために、経営資源を成長事業にシフトする事業構造改革をおこない、不採算ブランドの整理、不採算店舗の撤退ならびに物流改革・組織改革を推進しました。2017/05/26 11:02
以上の結果、連結売上高は2,449億円(前年同期比7.1%減)、連結営業利益は42億3百万円(前年同期比11.3%増)、連結経常利益は55億77百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は47億44百万円(前年同期比10.9%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高に対する販管費及び一般管理費の比率が43.9%から44.5%に上昇しましたが、売上高総利益率の上昇により、営業利益は前連結会計年度に比べ4億25百万円増加し42億3百万円となりました。また、経常利益については、72百万円増加し55億77百万円となりました。2017/05/26 11:02
④税金等調整前当期純利益および親会社株主に帰属する当期純利益
特別利益は、投資有価証券売却益および固定資産売却益が主な要因で99億55百万円となり、特別損失は減損損失および事業構造改革費用が主な要因で45億52百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ38億49百万円増加し、109億80百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2017/05/26 11:02
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 4,278 4,744 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―