当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年5月31日
- 36億8200万
- 2018年5月31日 -36.42%
- 23億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは当連結会計年度が最終年度となる中期経営計画の実行に取り組んでおり、基幹ブランドの商品価値向上や顧客サービスの拡充により安定的な収益の拡大をはかるとともに、Eコマースなどの高い収益性と成長が見込める事業を強化するなど、事業の選択と集中を引き続き推進しています。2018/07/13 11:40
以上の結果、連結売上高は608億82百万円(前年同期比0.2%減)、連結営業利益は35億58百万円(前年同期比22.0%減)、連結経常利益は41億28百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億45百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/13 11:40
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 2017年3月1日至 2017年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 20円32銭 15円11銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,972 2,145 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,972 2,145 普通株式の期中平均株式数(千株) 146,314 142,025 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 20円11銭 14円97銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,476 1,265 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―