- 8016
- 2026/09/04
- 時価
- 1018億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オンワード HD(8016)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年5月31日
- 35億3500万
- 2016年5月31日 -18.73%
- 28億7300万
- 2017年5月31日 +28.16%
- 36億8200万
- 2018年5月31日 -36.42%
- 23億4100万
- 2019年5月31日 -22.34%
- 18億1800万
- 2020年5月31日
- -22億4100万
- 2021年5月31日
- 21億9900万
- 2022年5月31日 -31.56%
- 15億500万
- 2023年5月31日 +127.91%
- 34億3000万
- 2024年5月31日 +18.98%
- 40億8100万
- 2025年5月31日 +4.66%
- 42億7100万
- 2026年5月31日 +18.08%
- 50億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは気候変動に対応した新規企画商品の販売が好調だったことに加えて、OMO(Online Merges with Offline)サービス「クリック&トライ」の利用が引き続き拡大したことなどから、売上高が増加しました。また、商品在庫水準の適正化を計画的に進めた結果、売上総利益率は低下しましたが、賃上げの実施による人件費の増加や広告宣伝費の増加を、ブランド複合店の拡大による店舗運営の効率化などで補った結果、売上高販管費率は低下しました。2024/07/12 14:34
以上の結果、連結売上高は513億76百万円(前年同期比2.9%増)、連結営業利益は50億74百万円(前年同期比5.7%減)、連結経常利益は51億95百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億19百万円(前年同期比20.1%増)となりました。
なお、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を重要な経営指標としています。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 14:34
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 24円67銭 29円61銭 (算定上の基礎) 普通株式の期中平均株式数 (千株) 135,717 135,735 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 24円64銭 29円58銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) 167 148 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -