- 8016
- 2026/09/08
- 時価
- 1004億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年5月31日
- 18億1800万
- 2020年5月31日
- -22億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、デジタル、カスタマイズ、ライフスタイルの3つの領域を柱とする成長戦略の推進と、前連結会計年度より実施しているグローバル事業構造改革を継続して実施してきました。2020/07/14 15:19
以上の結果、連結売上高は422億65百万円(前年同期比34.9%減)、連結営業損失は21億12百万円(前年同期は営業利益29億40百万円)、連結経常損失は17億46百万円(前年同期は経常利益32億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16億21百万円)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/14 15:19
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)当第1四半期連結累計期間において、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は項目 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 11円80銭 △17円90銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) 1,621 △2,417 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) 1,621 △2,417 普通株式の期中平均株式数(千株) 137,468 135,091 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 11円71銭 - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,002 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -