- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
2020/07/14 15:19- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しています。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が1億58百万円増加し、流動負債の「その他」が11億57百万円および固定負債の「その他」が90億79百万円増加しています。また、利益剰余金の期首残高が100億11百万円減少しています。
2020/07/14 15:19- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりです。
2020/07/14 15:19- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
2020/07/14 15:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態に関する説明
(資産、負債、純資産の状況)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ41億36百万円増加し、2,384億53百万円となりました。これは主に現金及び預金が59億96百万円、商品及び製品が55億6百万円増加、受取手形及び売掛金が64億14百万円減少したことによるものです。負債は、前連結会計年度末に比べ169億24百万円増加し、1,572億4百万円となりました。これは主に短期借入金が163億44百万円、長期借入金が32億90百万円増加したことによるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ127億87百万円減少し、812億49百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失24億17百万円、剰余金の配当32億40百万円、会計方針変更による期首剰余金の減少100億11百万円、その他有価証券評価差額金の増加等28億81百万円によるものです。
2020/07/14 15:19- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
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