負債
連結
- 2020年2月29日
- 1402億7900万
- 2020年5月31日 +12.07%
- 1572億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (IFRS第16号「リース」の適用)2020/07/14 15:19
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しています。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が1億58百万円増加し、流動負債の「その他」が11億57百万円および固定負債の「その他」が90億79百万円増加しています。また、利益剰余金の期首残高が100億11百万円減少しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2020/07/14 15:19
(資産、負債、純資産の状況)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ41億36百万円増加し、2,384億53百万円となりました。これは主に現金及び預金が59億96百万円、商品及び製品が55億6百万円増加、受取手形及び売掛金が64億14百万円減少したことによるものです。負債は、前連結会計年度末に比べ169億24百万円増加し、1,572億4百万円となりました。これは主に短期借入金が163億44百万円、長期借入金が32億90百万円増加したことによるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べ127億87百万円減少し、812億49百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失24億17百万円、剰余金の配当32億40百万円、会計方針変更による期首剰余金の減少100億11百万円、その他有価証券評価差額金の増加等28億81百万円によるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/07/14 15:19