8016 オンワード HD

8016
2026/03/09
時価
1104億円
PER 予
10.58倍
2010年以降
赤字-58.02倍
(2010-2025年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.4-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
3.86%
ROE 予
11.63%
ROA 予
5.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2021/01/14 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2021/01/14 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社はこのような厳しい経営環境に対応すべく、前連結会計年度より実施しているグローバル事業構造改革により不採算事業や店舗の撤退等を進める一方で、仕入の抑制や固定費の削減に努めました。中核事業会社である株式会社オンワード樫山はリアルとECのオムニチャネル店舗の常設化に向けて「Stay Stylish Store」を期間限定出店し、最短1週間納期のオーダースーツを手掛ける株式会社オンワードパーソナルスタイルは物販カーによる移動販売のトライアルに参加して新しい販売形態を模索、株式会社KOKOBUYはオーガニックヘアケアブランド「product(ザ・プロダクト)」の直営ECサイトを10月にオープンするなど、デジタル・カスタマイズ・ライフスタイルの3つの領域を柱とする成長戦略を引き続き推進していきます。
以上の結果、連結売上高は1,310億54百万円(前年同期比28.3%減)、連結営業損失は110億64百万円(前年同四半期は営業利益24億26百万円)、連結経常損失は102億45百万円(前年同四半期は経常利益19億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は145億96百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失226億72百万円)となりました。
また、当社グループでは新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。
2021/01/14 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。