無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 121億6000万
- 2021年2月28日 -12.28%
- 106億6700万
個別
- 2020年2月29日
- 9億
- 2021年2月28日 +17%
- 10億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額32,671百万円には、のれんの未償却残高6,127百万円およびセグメント間取引消去△142,557百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産169,101百万円が含まれています。全社資産は主に純粋持株会社である当社における資産です。2021/05/28 15:00
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,213百万円には、のれんの償却額△786百万円およびセグメント間取引消去3,639百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,065百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額31,094百万円には、のれんの未償却残高5,251百万円およびセグメント間取引消去△133,274百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産159,117百万円が含まれています。全社資産は主に純粋持株会社である当社における資産です。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しています。2021/05/28 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。2021/05/28 15:00 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。2021/05/28 15:00
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) その他(有形固定資産) 110 百万円 10 百万円 その他(無形固定資産) 33 百万円 259 百万円 計 403 百万円 281 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2021/05/28 15:00
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) その他(有形固定資産) 78 百万円 36 百万円 その他(無形固定資産) - 百万円 4 百万円 計 2,827 百万円 8,416 百万円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2021/05/28 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しています。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法により評価しています。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物につきましては、定額法を採用しています。2021/05/28 15:00 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。2021/05/28 15:00