- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
資産合計 3,587百万円
流動負債 2,698百万円
負債合計 2,698百万円
2023/05/26 15:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」の適用)
米国会計基準を適用している子会社は、当連結会計年度よりASC第842号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。当該会計基準の適用は、経過的な取扱いに従い、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しています。この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「リース債務」が132百万円および固定負債の「リース債務」が855百万円増加しています。なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微です。また、利益剰余金の期首残高が782百万円減少しています。
2023/05/26 15:00- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
期末残高 2,719 百万円
連結貸借対照表上、契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」に計上しています。契約負債は「流動負債」の「その他」に計上しています。契約負債は収益の認識に伴い、取り崩されます。期首現在の契約負債残高は、全て当連結会計年度に認識された収益の額に含まれています。
なお、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から当連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。
2023/05/26 15:00- #4 契約負債の金額の注記(連結)
※5 収益認識関係
契約負債については、「流動負債」の「その他」に計上しています。契約負債の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 収益認識関係 (3)当連結会計年度および翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報」に記載しています。
2023/05/26 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 負債
負債の部は、前連結会計年度末に比べ63億45百万円減少し、741億25百万円となりました。流動負債は、借入金の減少等により26億37百万円減少し、固定負債は、長期借入金の減少等により37億8百万円減少しました。
c. 純資産
2023/05/26 15:00