純資産
連結
- 2021年2月28日
- 595億900万
- 2022年2月28日 +29.82%
- 772億5700万
- 2023年2月28日 +10.12%
- 850億7300万
個別
- 2021年2月28日
- 712億7500万
- 2022年2月28日 +10.64%
- 788億6100万
- 2023年2月28日 +5.89%
- 835億200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価法の適用2023/05/26 15:00
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・ 再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しています。2023/05/26 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 純資産2023/05/26 15:00
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ78億16百万円増加し、850億73百万円となりました。株主資本は、親会社株主に帰属する当期純利益、剰余金の配当、会計方針の変更による期首利益剰余金の減少等により、6億90百万円増加しました。その他の包括利益累計額は、その他有価証券評価差額金の増加等により71億70百万円増加しました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※4 財務制限条項2023/05/26 15:00
当社は、一部の金融機関からの借入に対し、当社の連結および個別財務諸表の純資産額、経常損益について、一定水準の維持の確保を内容とする財務制限条項が付されています。
前連結会計年度末および当連結会計年度末における財務制限条項の対象となる借入金残高は、以下のとおりです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/26 15:00
(注)1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) 1株当たり純資産 493.14 円 550.76 円 1株当たり当期純利益 63.17 円 22.57 円