- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 66億1100万
- 2025年2月28日 +28.82%
- 85億1600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/05/23 15:26
(概算額の算定方法)売上高 17,452百万円 税金等調整前当期純利益 94百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 48百万円 1株当たり当期純利益 0.36円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としています。また、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、OMO(Online Merges with Offline)サービス「クリック&トライ」の利用件数が引き続き拡大したことや、当連結会計年度の期中より連結対象となった株式会社ウィゴーの影響等から、売上高は大幅に増加しましたが、気候変動への対応等には課題を残しました。一方、コロナ禍からの回復期に増加した旧年品在庫高の調整を進めたこと等により、売上総利益率は低下しました。売上高販管費率は、賃上げの実施による人件費や広告宣伝費が増加しましたが、ブランド複合店の出店拡大等による店舗運営効率の向上で補ったことにより、低下しました。2025/05/23 15:26
以上の結果、連結売上高は2,083億93百万円(前期比9.9%増)、連結営業利益は101億53百万円(前期比9.8%減)、連結経常利益は100億84百万円(前期比0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億16百万円(前期比28.8%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2025/05/23 15:26
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 6,611 8,516 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (百万円) - - 普通株式増加数 (千株) 164 144