売上高
連結
- 2024年8月31日
- 951億200万
- 2025年8月31日 +18.44%
- 1126億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)2025/10/14 15:30
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)2025/10/14 15:30
(注)1. 国内事業‐リアルの「小売」には百貨店、路面店、ショッピングセンター、アウトレットモールなどの売上を含めています。売上高(百万円) 構成比(%) 国内事業 リアル 小売 44,985 47.3 卸売 21,785 22.9 EC 18,420 19.4 計 85,191 89.6 海外事業 9,052 9.5 顧客との契約から生じた収益 94,243 99.1 その他の収益 858 0.9 売上高合計 95,102 100.0
2. 売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは、戦略強化ブランドを中心に、商品ラインナップやマーケティングを強化するとともに新規出店の着実な進展により、当中間連結会計期間の業績は堅調に推移しました。また、前第3四半期連結会計期間に完全子会社化した株式会社ウィゴーでは、SNS連動型のプロモーションやコラボアイテムなど、Z世代を中心とした若年層へのブランド訴求施策が奏功し、グループ全体の収益性の拡大に寄与しました。2025/10/14 15:30
以上の結果、連結売上高は1,126億36百万円(前年同期比18.4%増)、連結営業利益は57億36百万円(前年同期比9.1%増)、連結経常利益は55億21百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は48億22百万円(前年同期比17.4%増)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大により成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を重要な経営指標としています。