- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当社グループの事業を地域別に「国内事業」、「海外事業」と2区分し、報告セグメントとしています。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2026/05/27 14:57- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産および負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2026/05/27 14:57 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 土地再評価法の適用
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・ 再評価の方法
2026/05/27 14:57- #4 保証債務の注記
- 2026/05/27 14:57
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。
2 長期借入金、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)およびその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりです。
2026/05/27 14:57- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
① 顧客との契約から生じた債権および債務の残高等
顧客との契約から生じた契約資産および契約負債の残高は以下のとおりです。
契約資産
2026/05/27 14:57- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2026/05/27 14:57 - #8 契約負債の金額の注記(連結)
※5 収益認識関係
契約負債については、「流動負債」の「その他」に計上しています。契約負債の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 収益認識関係 (3)当連結会計年度および翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報」に記載しています。
2026/05/27 14:57- #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
1.概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるものです。
2.適用予定日
2026/05/27 14:57- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2026/05/27 14:57- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産および負債の主な内訳
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2026/05/27 14:57- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 繰延税金資産
2026/05/27 14:57- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産および繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| (1) 繰延税金資産 | | | | |
| 減損損失 | 3,661 | 百万円 | 3,960 | 百万円 |
| 退職給付に係る負債 | 3,123 | 百万円 | 3,330 | 百万円 |
| 棚卸評価損 | 1,286 | 百万円 | 1,259 | 百万円 |
|
| (2) 繰延税金負債 | | | | |
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
(注)1.評価性引当額が554百万円減少しています。この減少の主な原因は、繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。
2026/05/27 14:57- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 負債
負債は、前連結会計年度末に比べ7億3百万円増加し、956億35百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が11億34百万円、短期借入金が14億51百万円、1年内返済予定の長期借入金が23億15百万円、未払法人税等が22億49百万円増加し、長期借入金が60億18百万円減少したことによるものです。
c. 純資産
2026/05/27 14:57- #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しています。
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。
2. 確定給付制度
2026/05/27 14:57- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前事業年度(2025年2月28日) | 当事業年度(2026年2月28日) |
| 繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) | 2,449 | 2,404 |
(2)その他の情報
繰延税金資産は、将来減算一時差異および税務上の繰越欠損金のうち将来の事業計画により見積もられた課税所得に基づき、回収可能性があると判断した金額を計上しています。
2026/05/27 14:57- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| グループ通算制度を適用している当社および一部の国内連結子会社において計上した繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前金額) | 6,326 | 5,045 |
(2) その他の情報
① 金額の算出方法
2026/05/27 14:57- #18 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定していません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していません。
2026/05/27 14:57- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注)2. 長期借入金およびその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度 (2025年2月28日)
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