固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 991億1700万
- 2026年2月28日 -2.44%
- 966億9800万
個別
- 2025年2月28日
- 1432億9700万
- 2026年2月28日 +2.9%
- 1474億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額26,932百万円の主なものは、のれんの未償却残高5,835百万円、純粋持株会社である当社の有形固定資産12,808百万円、投資有価証券9,946百万円となります。2026/05/27 14:57
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△773百万円には、のれんの償却額△1,076百万円およびセグメント間取引消去4,189百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,886百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額21,420百万円の主なものは、のれんの未償却残高4,818百万円、純粋持株会社である当社の有形固定資産12,550百万円、投資有価証券10,484百万円となります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2026/05/27 14:57 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・ 再評価の方法2026/05/27 14:57
「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(1991年法律第69号)第16条に規定する地価税の課税価額の計算の基礎となる土地の価格を算定するために、国税庁長官が定めて公表した方法により算出した価格に基づいて、奥行価格補正等合理的な調整を行って算出したほか、一部土地については同法律施行令第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しています。
・ 再評価を行った年月日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/27 14:57
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法、海外連結子会社は定額法を採用しています。ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しています。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2026/05/27 14:57
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 892 百万円 193 百万円 その他(無形固定資産) 120 百万円 - 百万円 計 1,012 百万円 3,517 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/05/27 14:57
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/27 14:57
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィゴーを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/05/27 14:57
流動資産 6,641百万円 固定資産 4,816百万円 のれん 3,384百万円 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりオンワードゴルフリゾートグアム INC.およびオンワードマンギラオグアム INC.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産および負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりです。2026/05/27 14:57
流動資産 318百万円 固定資産 4,155百万円 流動負債 △1,428百万円 - #10 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィゴーを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/05/27 14:57
※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産および負債の主な内訳流動資産 6,641百万円 固定資産 4,816百万円 のれん 3,384百万円
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 14:57
(注)1.評価性引当額が554百万円減少しています。この減少の主な原因は、繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。(1) 繰延税金資産 退職給付信託設定益 △43 百万円 △44 百万円 固定資産圧縮積立金 △32 百万円 △32 百万円 その他 △621 百万円 △656 百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、売上債権の増加、棚卸資産の増加、仕入債務の減少等により82億49百万円の収入(前年同期は31億23百万円の収入)となりました。2026/05/27 14:57
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入、有形固定資産の取得による支出等により63億90百万円の収入(前年同期は53億90百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出および配当金の支払いが主なもので86億44百万円の支出(前年同期は36億12百万円の収入)となりました。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた631百万円は、「退職給付に係る調整累計額の増減額」1,067百万円及び「その他」△435百万円として組み替えています。2026/05/27 14:57
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,671百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△2,275百万円及び「その他」△396百万円として組み替えています。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/05/27 14:57
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) 期首残高 2,700 百万円 3,128 百万円 有形固定資産の取得等に伴う増加額 197 百万円 403 百万円 時の経過による調整額 19 百万円 23 百万円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法により評価しています。2026/05/27 14:57
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産