- 8016
- 2026/10/30
- 時価
- 1089億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 11.62%
- ROA 予
- 6.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。2026/10/14 15:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2026/10/14 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、戦略強化ブランドを中心としたプロモーション施策等が奏功し、売上高は拡大しました。一方、原材料等コストの上昇や、在庫水準の適正化に向けた販売施策を進めた結果、売上総利益率は低下しましたが、店舗運営や販促プロモーションの効率化の徹底等により、販管費率が低下し、全段階利益において増益となりました。2026/10/14 15:25
以上の結果、連結売上高は1,175億25百万円(前年同期比4.3%増)、連結営業利益は61億39百万円(前年同期比7.0%増)、連結経常利益は59億36百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億25百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大により成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を重要な経営指標としています。