四半期報告書-第74期第2四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日)
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用は、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しています。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が1億46百万円増加し、流動負債の「その他」が13億38百万円および固定負債の「その他」が81億59百万円増加しています。この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。
また、利益剰余金の期首残高が100億11百万円減少しています。
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用は、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しています。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が1億46百万円増加し、流動負債の「その他」が13億38百万円および固定負債の「その他」が81億59百万円増加しています。この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。
また、利益剰余金の期首残高が100億11百万円減少しています。