四半期報告書-第73期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、株式の取得により株式会社大和を連結の範囲に含めています。
第2四半期連結会計期間において、非連結子会社でありましたオンワードイタリアS.P.A.および株式会社KASHIYAMA DAIKANYAMAは、重要性が増したため、連結の範囲に含めています。
また、新たに設立した株式会社オンワードインターナショナルファッション、株式会社オンワードファッションラボ、株式会社ジルサンダージャパン、株式会社メゾンモロージャパンを連結の範囲に含めています。OLG S.R.L.は重要性が低下したため、連結の範囲から除外しています。
なお、変更後の連結子会社の数は、78社です。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式会社ダイドーリミテッドは影響力が低下したため、持分法適用の範囲から除外しています。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、株式の取得により株式会社大和を連結の範囲に含めています。
第2四半期連結会計期間において、非連結子会社でありましたオンワードイタリアS.P.A.および株式会社KASHIYAMA DAIKANYAMAは、重要性が増したため、連結の範囲に含めています。
また、新たに設立した株式会社オンワードインターナショナルファッション、株式会社オンワードファッションラボ、株式会社ジルサンダージャパン、株式会社メゾンモロージャパンを連結の範囲に含めています。OLG S.R.L.は重要性が低下したため、連結の範囲から除外しています。
なお、変更後の連結子会社の数は、78社です。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式会社ダイドーリミテッドは影響力が低下したため、持分法適用の範囲から除外しています。