全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工業機械
連結
- 2013年9月30日
- 11億5200万
- 2014年9月30日 +55.82%
- 17億9500万
- 2015年9月30日 +32.03%
- 23億7000万
- 2016年9月30日 -21.6%
- 18億5800万
- 2017年9月30日 +8.23%
- 20億1100万
- 2018年9月30日 +24.52%
- 25億400万
- 2019年9月30日 +8.51%
- 27億1700万
- 2020年9月30日 -48.88%
- 13億8900万
- 2021年9月30日 +10.15%
- 15億3000万
- 2022年9月30日 +45.69%
- 22億2900万
- 2023年9月30日 +9.87%
- 24億4900万
- 2024年9月30日 -26.38%
- 18億300万
- 2025年9月30日 -19.02%
- 14億6000万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/11/14 13:22
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 永井産業㈱ ※ 工業機械部門 工業機械・工業機器の販売 当社 ユアサネオテック㈱ ※ 湯浅商事(上海)有限公司 ※ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、生産現場のカーボンニュートラルに向けた取り組みを推進し、省エネ性能の高いコンプレッサーなどの制御関連機器の拡販や、スマートファクトリーの実現に向けた「ローカル5Gソリューション」など生産現場の自動化・合理化の提案に注力した結果、売上高は386億93百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。2023/11/14 13:22
(工業機械部門)
工業機械部門につきましては、EVを中心とした自動車関連産業や車載半導体など関連機器の設備投資案件は底堅く推移するとともに、エネルギー・航空機関連の商談も増加しました。一方、PC・スマートフォン向け半導体の需要が低迷し、関連産業の設備投資需要は低調に推移しました。海外では、自動化・カーボンニュートラルに向けた需要は増加しましたが、中国市場の経済成長鈍化の影響がみられました。