営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億600万
- 2015年6月30日 +10.64%
- 11億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△494百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2015/08/04 13:14
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△650百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/04 13:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 成長分野の海外事業につきましては、東南アジアにおける建設機械の販売事業拡大を目的にマレーシアに現地法人を設立するとともに、米国現地法人の新たな営業拠点を開設し、生産財の販売強化に取り組みました。また、環境エネルギー事業では、太陽光発電における運用と保守のトータルサービスとしてО&M(オペレーション&メンテナンス)事業を開始いたしました。国土強靭化対応事業では、建物の耐震診断・補強・改修に向けた提案活動を開始するとともに、企業向け危機管理対応として、危機管理コンサルティングと備蓄品パッケージのワンストップ提案営業を推進し、災害対応に関する統合ソリューション事業を展開いたしました。2015/08/04 13:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比4.6%増の928億59百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が11億13百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益は12億73百万円(前年同四半期比13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億37百万円(前年同四半期比23.5%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。