営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5億6000万
- 2017年6月30日 +96.43%
- 11億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,026百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2017/08/08 13:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△773百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新中期経営計画「Growing Together 2020」の基本方針である「コア事業の機能強化」「成長事業の再強化」「経営基盤の強化」に基づき、エンジニアリング機能とロジスティクス機能をさらに強化するとともに、業界トップレベルの商品検索サイトによる情報発信機能の強化に向けての取り組みを開始いたしました。また、グローバル成長を目指す「海外事業」「ロボ(AI)&IoT事業」や電子商取引拡大に対応する「新流通事業」「環境・エネルギーソリューション事業」「レジリエンス&セキュリティ事業」の5分野を成長事業として育成・強化に取り組みました。2017/08/08 13:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比7.0%増の943億37百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が11億円(前年同四半期比96.2%増)、経常利益は13億円(前年同四半期比83.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億32百万円(前年同四半期比95.1%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。