営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億3300万
- 2022年6月30日 +71.07%
- 14億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△751百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2022/08/09 9:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△900百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「経営基盤の強化」では、株主還元及び資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、1,700,000株を上限に総額40億円とする自己株式の取得を開始いたしました。また、「ESG」「SDGs」に向けた取り組みとして、ユアサ商事グループ「サステナビリティ宣言」に基づき、2030年までにユアサ商事グループ全体のカーボンニュートラルを目指すとともに、ESGや気候変動に係る情報開示を積極的に行い、事業活動を通じた持続的な社会の構築に向け貢献してまいります。2022/08/09 9:16
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比15.2%増の1,093億14百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が14億25百万円(前年同四半期比71.1%増)、経常利益は16億69百万円(前年同四半期比47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億34百万円(前年同四半期比41.2%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。