- 8074
- 2026/10/19
- 時価
- 1383億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2010年以降
- 赤字-12.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.43-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 9.37%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 31億2800万
- 2023年3月31日 +4.64%
- 32億7300万
個別
- 2022年3月31日
- 30億3400万
- 2023年3月31日 ±0%
- 30億3400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/23 13:03
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,051 3,110 0.5 - 1年以内に返済予定の長期借入金 77 163 0.2 -
2 リース債務の平均利率については、一部の連結子会社がリース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③当社グループの資本財源及び資金の流動性2023/06/23 13:03
当社グループの資本財源及び資金の流動性については、運転資金、設備投資等の資金需要に対して、短期借入金及び自己資金を充当することを基本方針としております。
また、当社グループ内でキャッシュ・マネジメント・システムを活用したグループファイナンスを行うことで、連結ベースでの資金の効率化に努め、資金管理体制の充実を図っております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、殆ど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約を利用してヘッジしております。2023/06/23 13:03
借入金のうち、短期借入金は営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達であります。なお、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとに金利スワップ取引をヘッジ手段として利用する場合があります。
当社グループのデリバティブ取引は、社内管理規程等に則って行われており内部牽制が効果的に機能するよう取引執行・事務管理・帳票監査等それぞれ管理・事務の分掌を行っております。また、定期的に取引相手先と残高確認を行い、内部資料と相違がないか照合しております。加えて為替予約取引及び金利デリバティブ取引の状況の把握、報告等が、社内管理規程等で義務付けられており、為替・金利市場の変動時にも対応できる管理体制を採っております。