東京産業(8070)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3200万
- 2020年3月31日 ±0%
- 3200万
- 2021年3月31日 -28.13%
- 2300万
個別
- 2015年3月31日
- 3600万
- 2016年3月31日 -2.78%
- 3500万
- 2017年3月31日 -2.86%
- 3400万
- 2018年3月31日 -8.82%
- 3100万
- 2019年3月31日 +3.23%
- 3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/23 14:16
資産については事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については、関係する事業セグメントの占有割合や負担割合等を総合的に勘案して配分基準を算定しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目は、次のとおりであります。2026/06/23 14:16
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 事務所費 571 百万円 620 百万円 減価償却費 65 百万円 56 百万円 貸倒引当金繰入額 △653 百万円 △127 百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産については事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については、関係する事業セグメントの占有割合や負担割合等を総合的に勘案して配分基準を算定しております。2026/06/23 14:16