東京産業(8070)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 19億9700万
- 2009年3月31日 +29.09%
- 25億7800万
- 2010年3月31日 -23.04%
- 19億8400万
- 2011年3月31日 +7.16%
- 21億2600万
- 2012年3月31日 +8.65%
- 23億1000万
- 2013年3月31日 -3.25%
- 22億3500万
- 2014年3月31日 -17.9%
- 18億3500万
- 2015年3月31日 +21.69%
- 22億3300万
- 2016年3月31日 +6.14%
- 23億7000万
- 2017年3月31日 -38.19%
- 14億6500万
- 2018年3月31日 +75.49%
- 25億7100万
- 2019年3月31日 -8.32%
- 23億5700万
- 2020年3月31日 -23.38%
- 18億600万
- 2021年3月31日 -72.2%
- 5億200万
- 2022年3月31日 +28.88%
- 6億4700万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注1) 時価は取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2025/06/25 14:38
(注2) 為替予約等の振当処理によるものは、一部、ヘッジ対象とされている外貨建の債権債務と一体として処理されているため、その時価は「金融商品関係」に記載の受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2025年3月31日) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券等は、業務上の関係を有する企業の株式や債券、信託受益権であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、株式については定期的に把握された時価が取締役会に報告されており、債券、信託受益権については、市場価格の変動リスクの低い安定的なものに限定して投資を行っております。2025/06/25 14:38
営業債務である支払手形及び買掛金、受託販売未払金並びに未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、製品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。社債及び借入金は、主に運転資金や設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されていますが、当社の社内規定に従い年次及び月次に資金計画を作成し管理しております。