純資産
連結
- 2018年3月31日
- 229億6500万
- 2019年3月31日 +2.9%
- 236億3100万
- 2020年3月31日 +2.73%
- 242億7500万
個別
- 2018年3月31日
- 228億2200万
- 2019年3月31日 +3.02%
- 235億1100万
- 2020年3月31日 +3.23%
- 242億7100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2022/07/29 15:01
当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/07/29 15:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の合計は475億7百万円となり、前連結会計年度末と比較して40億98百万円(△7.9%)の減少となりました。主な要因として、未払金・短期借入金が増加したものの、受託販売未払金の減少等により、流動負債が35億46百万円(△7.6%)減少したこと、繰延税金負債の減少等により、固定負債が5億51百万円(△11.1%)減少したことによるものであります。2022/07/29 15:01
純資産の合計は242億75百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億43百万円(2.7%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は33.8%となりました。
③ 経営成績の分析 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/29 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/07/29 15:01
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しており、前連結会計年度末における帳簿価額は276百万円、株式数は585,100株、当連結会計年度末における帳簿価額は270百万円、株式数は571,270株であります。
(役員報酬BIP信託に係る取引について) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/07/29 15:01 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/07/29 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要な引当金の計上基準 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/29 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 878円34銭 901円71銭 1株当たり当期純利益金額 51円24銭 77円04銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。