営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億7400万
- 2021年6月30日 +10.96%
- 4億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/04/15 16:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 11 四半期連結損益計算書の営業利益 374
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2024/04/15 16:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用することとしております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行っております。2024/04/15 16:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は10,678百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした他、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/04/15 16:14
利益 金額 「その他」の区分の利益 11 四半期連結損益計算書の営業利益 374 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、128億32百万円(前年同四半期は219億62百万円)となりました。2024/04/15 16:14
売上総利益は18億27百万円(前年同四半期比78百万円増、4.5%増)、営業利益4億15百万円(前年同四半期比40百万円増、10.9%増)、経常利益6億89百万円(前年同四半期比1億41百万円増、25.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億1百万円(前年同四半期比8百万円減、2.8%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。