8018 三共生興

8018
2026/07/13
時価
369億円
PER 予
15.11倍
2010年以降
4.85-26.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.36-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
3.36%
ROE 予
3.59%
ROA 予
2.54%
資料
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三共生興(8018)の売上高 - 不動産関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
6億6900万
2017年9月30日 +79.97%
12億400万
2017年12月31日 +52.66%
18億3800万
2018年3月31日 +35.04%
24億8200万
2018年6月30日 -76.63%
5億8000万
2018年9月30日 +93.28%
11億2100万
2018年12月31日 +54.5%
17億3200万
2019年3月31日 +36.49%
23億6400万
2019年6月30日 -73.65%
6億2300万
2019年9月30日 +98.56%
12億3700万
2019年12月31日 +50.44%
18億6100万
2020年3月31日 +32.94%
24億7400万
2020年6月30日 -78.7%
5億2700万
2020年9月30日 +101.9%
10億6400万
2020年12月31日 +38.91%
14億7800万
2021年3月31日 +28.48%
18億9900万
2021年6月30日 -77.09%
4億3500万
2021年9月30日 +100.92%
8億7400万
2021年12月31日 +48.4%
12億9700万
2022年3月31日 +33.92%
17億3700万
2022年6月30日 -71.27%
4億9900万
2022年9月30日 +111.62%
10億5600万
2022年12月31日 +52.56%
16億1100万
2023年3月31日 +35.51%
21億8300万
2023年6月30日 -73.43%
5億8000万
2023年9月30日 +101.21%
11億6700万
2023年12月31日 +49.96%
17億5000万
2024年3月31日 +33.77%
23億4100万
2024年9月30日 -42.25%
13億5200万
2025年3月31日 +94.3%
26億2700万
2025年9月30日 -51.47%
12億7500万
2026年3月31日 +102.9%
25億8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、以上の3つの事業を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/18 10:00
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
LEONARD Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/18 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。
2026/06/18 10:00
#4 事業の内容
事業の内容と当社グループの当該事業における位置付けならびにセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
事業区分事業内容帰属するグループ会社
繊維関連事業繊維衣料製品のOEM事業を中心とした繊維事業全般三共生興(株)(株)Twelve
不動産関連事業当社及びグループ会社所有不動産の貸オフィス、貸ホール、貸ビルを中心とした賃貸事業、ビルメンテナンス事業、内装工事事業、ホテル事業三共生興(株)(株)サン・レッツ北陸三共生興(株)不動産事業部(株)横浜テキスタイル倶楽部
[事業系統図]
以上の事項について事業系統図を示すと次のとおりであります。
2026/06/18 10:00
#5 事業等のリスク
(6) 固定資産の経済価値変動による影響
当社グループのセグメントである不動産関連事業におきましては、当社グループ保有の固定資産の優良化、流動化を図っておりますが、今後、土地評価の変動、市況の変化、天災等の影響に伴い、減損処理の止むなきにいたるなど、保有固定資産の経済価値が変動する場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 為替変動による影響
2026/06/18 10:00
#6 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
(売上高、販売費及び一般管理費の計上方法の変更)
従来、一部の販売先について販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。
2026/06/18 10:00
#7 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(売上高、販売費及び一般管理費の計上方法の変更)
三共生興株式会社及び三共生興ファッションサービス株式会社において、従来、一部の販売先について販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。
2026/06/18 10:00
#8 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、主に店頭販売等による商品の販売、製品OEMによる製品の販売、ライセンスビジネスによる役務の提供、イベントホール等の不動産関連事業における役務の提供及びオフィスビル等の不動産賃貸を行っております。
商品または製品の販売に係る収益は、顧客との販売契約に基づいて商品または製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品または製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品または製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
2026/06/18 10:00
#9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
ファッション関連事業繊維関連事業不動産関連事業
その他の収益1,4181,418
外部顧客への売上高10,2719,8582,46422,594
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/18 10:00
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、一部の販売先について、販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、当連結会計年度より最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。
この変更に伴い、前連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しており、遡及適用前と比較して前連結会計年度におけるファッション関連事業セグメントの売上高は2,014百万円増加しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。2026/06/18 10:00
#11 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、グループ経営会議が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを基本としております。
当社グループは、「ファッション関連事業」、「繊維関連事業」及び「不動産関連事業」等の事業を営んでおります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/18 10:00
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/18 10:00
#13 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
[36]
不動産関連事業18
[36]
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.従業員数には、出向社員を含んでおりません。
2026/06/18 10:00
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
第2次中期経営計画「CHALLENGE NEXT 100」において、連結売上高250億円、連結営業利益28億円、連結経常利益35億円、連結売上高のCAGR(年平均成長率)5.0%、連結営業利益率11%、連結経常利益率14%、ROE(自己資本利益率)6.5%を目標としておりましたが、国内外の事業環境が想定以上に低調に推移したことを踏まえ、第2次中期経営計画の最終年度である2027年3月期は連結売上高240億円、連結営業利益15億円、連結経常利益26億円と修正をいたしております。
2026/06/18 10:00
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、「DAKS」「LEONARD」の両ブランドについては、依然として厳しい市場環境が続くことが予想され、当該ブランドの収益性等を慎重に検討した結果、将来の損失計上リスクを軽減するため、商品評価損530百万円、商標権、のれん等に係る減損損失1,526百万円を計上するに至りました。
売上高及び売上総利益
売上高は前連結会計年度に比べて624百万円(2.5%)減の23,984百万円となり、売上総利益は前連結会計年度に比べて1,363百万円(11.5%)減の10,532百万円となりました。
2026/06/18 10:00
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は1,874百万円であります。
その主な内容は、事業用ホテルの取得608百万円(不動産関連事業)、既存不動産の空調更新等562百万円(不動産関連事業)、国内および海外における店舗改装費用等352百万円(ファッション関連事業)であります。
また、投資額には有形固定資産および無形固定資産等への投資を含んでおります。
2026/06/18 10:00
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/18 10:00
#18 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,152百万円2,065百万円
仕入高2,509 〃1,035 〃
2026/06/18 10:00
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/18 10:00

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