三共生興(8018)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 58億5000万
- 2010年3月31日 -10.62%
- 52億2900万
- 2011年3月31日 -7%
- 48億6300万
- 2012年3月31日 +13.51%
- 55億2000万
- 2013年3月31日 -9.67%
- 49億8600万
- 2014年3月31日 -18.01%
- 40億8800万
- 2015年3月31日 -8.46%
- 37億4200万
- 2016年3月31日 -15.1%
- 31億7700万
- 2017年3月31日 +4.97%
- 33億3500万
- 2018年3月31日 -5.67%
- 31億4600万
- 2019年3月31日 -6.8%
- 29億3200万
- 2020年3月31日 -18.96%
- 23億7600万
- 2021年3月31日 -29.97%
- 16億6400万
- 2022年3月31日 +7.87%
- 17億9500万
- 2023年3月31日 +2.95%
- 18億4800万
- 2024年3月31日 +10.61%
- 20億4400万
- 2025年3月31日 -20.65%
- 16億2200万
- 2026年3月31日 +11.96%
- 18億1600万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (※) 為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金及び買掛金と一体として処理されているため、その時価は当該売掛金、支払手形及び買掛金の時価に含めて記載しております。2026/06/18 10:00
当連結会計年度(2026年3月31日) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、合同運用指定金銭信託、株式及び満期保有目的の債券です。合同運用指定金銭信託は、短期間で決済されるため、価格変動リスクは低いと判断しております。株式及び満期保有目的の債券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については定期的に時価及び財務状況を把握し、また、非上場株式については定期的に財務内容を確認し、リスクに備えております。満期保有目的の債券は、格付の高い債券を対象としているため、信用リスクは僅少であります。2026/06/18 10:00
営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日であり、その決済時の流動性リスクについては、資金繰計画を立て対応しております。また、外貨建ての営業債務は為替変動リスクに晒されておりますが、当社グループの「為替予約規程」に従い、実需取引の範囲内で為替予約により、為替変動のリスクをヘッジしております。
短期借入金は金利変動のリスクに晒されておりますが、主として営業取引に係るものであり、金利動向を随時把握し、適切に管理しております。