- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が0百万円減少し、繰越利益剰余金が0百万円増加しております。また、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/06/24 16:00- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2016/06/24 16:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、繰延税金負債が944百万円増加した一方で、長期借入金が520百万円減少したことなどによるものであります。
⑤ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べて6,161百万円(21.1%)増加し、35,420百万円となりました。
2016/06/24 16:00- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/06/24 16:00- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 29,258 | 35,420 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 323 | 337 |
| (うち少数株主持分)(百万円) | (323) | (337) |
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