ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1億500万
- 2014年3月31日 -22.86%
- 8100万
個別
- 2013年3月31日
- 6700万
- 2014年3月31日 -29.85%
- 4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2016/06/24 16:00
当連結会計年度(平成26年3月31日)工具、器具及び備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 9百万円 16百万円 26百万円 減価償却累計額相当額 9 〃 16 〃 25 〃 期末残高相当額 0百万円 0百万円 1百万円
取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。工具、器具及び備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 9百万円 16百万円 26百万円 減価償却累計額相当額 9 〃 16 〃 26 〃 期末残高相当額 ― ― ― - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2016/06/24 16:00
2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、車両運搬具、有形リース資産及びソフトウエアの合計であります。
3 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しております。
(2) 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として3年間で均等償却する方法を採用しております。
(3) 無形固定資産
① リース資産以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 16:00 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2016/06/24 16:00
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)リース資産