営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7億8600万
- 2016年9月30日 -17.05%
- 6億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△185百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△160百万円及びセグメント間取引消去等△25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業及び内装工事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△113百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△206百万円及びセグメント間取引消去等92百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 10:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、国内、海外とも厳しい状況のなかで減収減益となりましたが、店舗戦略の見直しや徹底した経費の削減を図るなど、一層の経営効率の向上、収益力の強化に努めております。2016/11/11 10:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は前年同期比12.1%減の13,970百万円、営業利益は前年同期比17.0%減の652百万円、経常利益は前年同期比17.4%減の816百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.1%減の586百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。