営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4200万
- 2017年6月30日 +95.24%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△59百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△116百万円及びセグメント間取引消去等56百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 10:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業及び内装工事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△54百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△112 百万円及びセグメント間取引消去等58百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、国内外とも販売が伸びず減収とはなりましたが、売上よりも利益重視の意識を徹底し、将来へ向けての事業基盤の整備、強化を迅速に進め、企業体質の強化に努めております。2017/08/10 10:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は前年同期比4.9%減の5,746百万円、営業利益は前年同期比93.8%増の82百万円、経常利益は前年同期比43.7%増の306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比183.0%増の235百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。