佐藤商事(8065)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -13億4300万
- 2010年12月31日
- 10億3900万
- 2011年12月31日 -0.77%
- 10億3100万
- 2012年12月31日 +37.25%
- 14億1500万
- 2013年12月31日 +16.54%
- 16億4900万
- 2014年12月31日 +21.65%
- 20億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、アフターコロナにおける経済回復がみられる中、引き続き原材料の高騰や金融資本市場の変動など、依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業の生産活動の回復が進んだことや、国内の雇用情勢及び所得環境が改善したことによる個人消費の増加などから、底堅く推移しました。2024/02/07 10:35
このような状況下におきまして、当社グループは、第三次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,058億1千8百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は45億9千8百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は53億3千4百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の売却等による特別利益の計上により、45億2千3百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/07 10:35
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 165円08銭 214円24銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 3,486 4,523 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 3,486 4,523 普通株式の期中平均株式数(千株) 21,121 21,116 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 161円18銭 209円36銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 511 491 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -