- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/05 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/08/05 9:59- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が5千5百万円増加(投資その他の資産のその他に含めて表示)し、退職給付に係る負債が1億7千7百万円減少し、利益剰余金が1億6千4百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/05 9:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、消費税増税前の駆け込み需要の反動や新興国の政情不安など懸念材料は見られましたが、政府の経済・金融政策を背景に企業の設備投資が増加基調にあることなどにより緩やかに回復しております。
このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界が好調に推移したことなどにより、売上高は456億1千6百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は8億2千6百万円(前年同期比38.1%増)となりました。経常利益は受取配当金が増加したことなどにより9億2千万円(前年同期比34.1%増)となり、四半期純利益は5億8千3百万円(前年同期比31.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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