役員賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 3500万
- 2020年9月30日 -17.14%
- 2900万
個別
- 2020年3月31日
- 800万
- 2020年9月30日 -25%
- 600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用建物及び構築物 2年~60年 その他(機械装置及び運搬具) 2年~20年
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっ
ております。2020/12/25 15:47 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/25 15:47
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 賞与引当金繰入 1,161 1,174 役員賞与引当金繰入 31 29 退職給付費用 434 412 - #3 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当中間会計期間末における支給見込額を計上しております。2020/12/25 15:47 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法によって
おります。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額と
し、それ以外のものは零としております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債
権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当中間会計期間末における支給見込額を計上しておりま
す。2020/12/25 15:47