のれん
連結
- 2023年9月30日
- 1億4800万
- 2024年3月31日 +303.38%
- 5億9700万
- 2024年9月30日 -11.22%
- 5億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/12/23 10:03
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (単位:百万円) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の一部では、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/12/23 10:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生時一括償却しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/23 10:03
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)流動資産 1,501百万円 固定資産 71 のれん 148 流動負債 △845
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、保有資産を1.事業用資産、2.賃貸物件、3.遊休資産の3つにグルーピングしております。2024/12/23 10:03
事業用資産については事業別かつ地域別に、賃貸物件及び遊休資産については個別の資産ごとにグルーピングを行っております。のれんについては会社別にグルーピングを行っております。
減損の認識にあたっては、資産グループごとに①営業損益の継続的なマイナス、②使用範囲・使用方法の著しい変化、③経営環境の著しい変化、④市場価格の著しい下落等の項目について、減損の兆候の判定を行いました。減損の兆候があった資産は、その時点で減損処理の要否を検討し、減損が発生している場合には損失認識しております。