日教販の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年3月31日
- 30億1525万
- 2015年3月31日 -17.65%
- 24億8294万
- 2016年3月31日 -4.78%
- 23億6435万
- 2017年3月31日 -1.71%
- 23億2388万
- 2018年3月31日 +0.07%
- 23億2561万
- 2019年3月31日 -4.62%
- 22億1827万
- 2020年3月31日 -4.83%
- 21億1104万
- 2021年3月31日 -3.85%
- 20億2970万
- 2022年3月31日 -5.01%
- 19億2808万
- 2023年3月31日 -2.84%
- 18億7328万
- 2024年3月31日 -2.47%
- 18億2700万
- 2025年3月31日 -3.7%
- 17億5942万
- 2026年3月31日 -4.78%
- 16億7531万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 9:21
定率法(賃貸用建物、機械装置については定額法)を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(賃貸用建物、機械装置については定額法)を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 6~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 9:21 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2025年9月30日)2026/06/25 9:21
有形固定資産の内、建物1,035,494千円、土地1,870,846千円は長期借入金(一年内返済予定含む)の600,000千円の担保に供しております。
当中間連結会計期間(2026年3月31日) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 9:21
定率法によっております。ただし、賃貸用建物および1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。