営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第76期(2023/10/01-2024/09/30)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
4億2219万
2024年3月31日 +19.53%
5億464万

個別

2023年3月31日
4億2219万
2024年3月31日 +19.08%
5億273万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
利益前中間連結会計期間当中間連結会計期間
全社費用(注)△50,982△61,408
中間連結財務諸表の営業利益422,194504,644
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2024/06/26 14:15
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/06/26 14:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出版物等取次販売事業の売上高は22,069,918千円(前年同期比7.2%増)となりました。学習参考書、辞書・事典の分野においては、EC領域の低調を新規帳合店の獲得等で補完できず、売上高は12,899,234千円(前年同期比2.2%減)となりました。教科書部門の売上高は、小学校教科書改訂期に伴う需要増により9,170,685千円(前年同期比23.7%増)となりました。不動産賃貸事業部門の売上高はテナント復元により286,146千円(前年同期比5.2%増)となりました。
以上の結果、売上高は22,356,065千円(前年同期比7.1%増)となり、販売費及び一般管理費の増加抑制に努めた結果、営業利益は504,644千円(前年同期比19.5%増)、経常利益は494,826千円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は320,834千円(前年同期比18.5%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は通常の傾向として、上半期に教科書、指導書等の売上が集中するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高の間に著しい相違があり、季節変動があります。
2024/06/26 14:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。