営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第77期(2024/10/01-2025/09/30)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
5億464万
2025年3月31日 -6.05%
4億7413万

個別

2024年3月31日
5億273万
2025年3月31日 -6.05%
4億7231万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
利益前中間連結会計期間当中間連結会計期間
全社費用(注)△61,408△56,151
中間連結財務諸表の営業利益504,644474,136
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2025/06/26 9:31
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/26 9:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出版物等取次販売事業の売上高は21,306,944千円(前年同期比3.5%減)となりました。学習参考書、辞書・事典の分野においては、既存店の好調と新規帳合の獲得等により、売上高は13,123,347千円(前年同期比1.7%増)となりました。教科書部門の売上高は、前期の小学校教科書改訂に伴う反動減により8,183,596千円(前年同期比10.8%減)となりました。不動産賃貸事業部門の売上高はテナント復元により297,781千円(前年同期比4.1%増)となりました。
以上の結果、売上高は21,604,725千円(前年同期比3.4%減)となり、販売費及び一般管理費の増加抑制に努めた結果、営業利益は474,136千円(前年同期比6.0%減)、経常利益は461,800千円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は296,752千円(前年同期比7.5%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は通常の傾向として、上半期に教科書、指導書等の売上が集中するため、連結会計年度の上半期と下半期で売上高の著しい相違があり、季節変動があります。
2025/06/26 9:31

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