返金負債
連結
- 2024年9月30日
- 2億3440万
- 2025年3月31日 +557.27%
- 15億4066万
個別
- 2024年9月30日
- 2億3440万
- 2025年3月31日 +557.27%
- 15億4066万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取次業については主に「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品及び製品の出荷時から支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時に収益を認識しております。2025/06/26 9:31
また、一部の販売契約おいて当社は返品に応じる義務を負っており、予想される返品の対価を返金する義務について返金負債を計上するとともに、当該商品を回収する権利について返品資産を計上しております。
売上債権の回収状況に応じたリベート返金(売上歩引)を行っており、対価でない販売手数料とともに売上高から控除する会計処理を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の資産合計は、前連結会計年度末に比べ15,209,337千円増加し、25,469,613千円となりました。主な要因は売掛金、棚卸資産、返品資産の増加によるものです。2025/06/26 9:31
当中間連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度末に比べ14,888,358千円増加し、22,190,285千円となりました。主な要因は買掛金、短期借入金、返金負債の増加によるものです。
当中間連結会計期間の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ320,979千円増加し、3,279,327千円となりました。